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アメリカツアーを終えて、大きくなったGO!GO!7188。GO!GO!7188とは、地元鹿児島県の高校の同級生だったユウ(中島優美)とアッコ(浜田亜紀子)が結成し、後にターキーがくわわったバンド。2000年に「太陽」でデビューしました。そんなGO!GO!7188はアルバム「569」を10月24日に発売することが決まり、さらに全国ツアー、GO!GO!7188 07-08「すごろくツアー」がきまりました。熱いです。ツアーは、千葉 LOOK、水戸 ライトハウス、横浜 BLITZ、青森 QUARTER、帯広 MEGA STONE、札幌 Zepp Sapporo、仙台 Zepp Sendai、秋田 大仙市大曲市民会館、大分 OITA T.O.P.S、福岡 DRUM LOGOS、鹿児島 CAPARVO HALL、熊本 DRUM Be-9、大阪 なんばHatch、大阪 なんばHatch、宇都宮 Heaven's Rock Utsunomiya VJ-2、埼玉 Heaven's Rockさいたま新都心VJ-3、高崎 club FLEEZ、新潟 LOTS、金沢 AZホール、長野 CLUB JUNK BOX、名古屋 Zepp Nagoya、松山 サロンキティ、高知 X-pt.、高松 DIME、広島 クラブクアトロ、神戸 VARIT、京都 磔磔、東京 SHIBUYA-AX、那覇 桜坂セントラルでおこなわれます。お時間ある方は、ぜひどうぞ。
この曲もいいですよ。・・・これ |
平均年齢14・8歳のとても若い6人組のユニット「THEポッシボー」が12日に、初の写真集となる「ドキ☆ドキ☆ポッシボー」と「キャピ○キャピ○ポッシボー」の発売を記念して、都内の書店で握手会を行いました。「THEポッシボー」は、人気アイドル集団「ハロー!プロジェクト」から生まれたユニットで、この平均年齢でこの体はすごいって思いました。将来楽しみですね。
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SUMMER SONIC 07が、11日に東京と大阪で同時開催されました。2日間で延べ125組のアーティストが出演しました。屋内ステージ最大となる幕張メッセMOUNTAIN STAGEには、オープニングアクトに続いて、今回初参戦のBLUE MAN GROUPが登場しました。BLUE MAN GROUPは、1万人を越える観客を前に全7曲をパフォーマンスし、最後の「I Feel Love」では、倖田來未(こうだくみ)さんがゲストボーカルで登場し、青い男たちの中で、青い衣装でエロカッコいいすてきなコラボレーションライブをみせてくれました。想像するだけでにやけてしまいそうです。倖田來未さん、次は何をみせてくれるのでしょうか。
倖田來未さんの「キューティーハニー」動画 |
DJ OZMA(ディージェーオズマ)さん、神奈川の湘南海岸でシークレットライブを行っちゃいました。DJ OZMAさんがライブするとこではやはり何事もなくってわけにはいきませんでしたね。男性のお客さんから「・・・みせろ」ってこといわれて、先にみせたらみせてやる的なことをおっしゃってました。この日は、ヒット曲「アゲ♂アゲ♂EVERY NIGHT」や新曲「Spiderman」といった曲を熱唱してくれました。どんなことをやってもかっこいいです、DJ OZMAさん。
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すてきな女性の露出度がふえる夏!露出といえば、グラビアアイドル(笑)グラビアアイドルの皆さんは最近、いろいろ歌をだしてますね。森下悠里さんは倖田來未さんもうたっている「キューティーハニー」をセクシーにカバーしてますね。PVも超セクシー!オシリーナ秋山莉奈(あきやまりな)さんは、「仮面ライダーアギト」「仮面ライダー電王」で有名ですが、「莉奈はオシリーナだから」という曲も出してます。自己主張がつよくていいですね。「のなみん」こと滝沢乃南(たきざわのなみ)さんはエヴァンゲリオンの「残酷な天使のテーゼ」、木口亜矢さんは「はじめてのチュウ」を仲村みうさんは中森明菜さんの「少女A」を、石坂ちなみさんは中山美穂「WAKU WAKUさせて」を。まだまだあります。「おりりん」こと折原みかさんは中森明菜の「スローモーション」、カリメロの主題歌「ねぇカリメロ」を、北村ひとみさんは杏里の「キャッツアイ」、「ドラゴンボール」のエンディングである「ロマンティックあげるよ」を。小阪由佳(こさかゆか)さんは、広末涼子さんの「MajiでKoiする5秒前」を、「ハマショー」こと浜田翔子(はまだしょうこ)さんは森高千里さんの「気分爽快」を。カバーという形でCDをだしてる人が多いですね。グラビアアイドルのみなさんの違った一面がみれておもしろいですね。PVは、もちろんすばらしいのは言うまでもありません。
グラビアアイドルのDVDは・・・ここ |
槇原敬之(まきはらのりゆき)さん、7月3日に所属レコード会社をエイベックスに移籍して、はじめてのライブ、そして2回目の野外ライブである、東京台場のフジテレビで「フォーク・デイズ夏まつり」に8日、参加しました。そこでは、15日に発売されます、移籍後初のシングル「GREEN DAYS」などの6曲を歌いました。マッキーコールをうけて満足の槇原敬之さんはそのとき、左手薬指になんと、指輪を・・・。でも、結婚はしていないとエイベックス関係者はいっていました。ビックリさせられてしまいましたね。槙原敬之さんたら。
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東方神起(とうほうしんき)(チャンミン(マックス)/CHANGMIN(MAX)、ユンホ(ユノ)/YUNHO(U-Know)、ジェジュン(ヒーロー)/JEJUNG (HERO)、ユチョン(ミッキー)/YUCHUN(Micky)、ジュンス(シア)/JUNSU(Xiah))が、8月1、3日のデイリーチャートで1位を獲得しました!その曲は、「SUMMER 〜Summer Dream / Song for you / Love in the Ice〜」。とてもかっこよくてさわやかで夏にぴったりな曲で、まあこの評価はあたりまえだと思ってます。しかし!Hey!Say!7の「Hey!Say!」が週間ランキング1位をとってしまいましたけど。東方神起、HEY!HEY!HEY!(ヘイヘイヘイ)に出演した時、親父ギャグが大好きだと告白し、自ら披露していました。東方神起のいがいな一面を見ることができました。
東方神起の「SUMMER 〜Summer Dream / Song for you / Love in the Ice〜」動画 テーマ:★☆★東方神起☆★☆ - ジャンル:音楽 |
8月6日に、ホラー映画「伝染歌」のイベント試写会が行われました。そこにゲストで登場したのは、アイドルユニットAKB48から河西智美さん、小野恵令奈さん、峯岸みなみさん、野呂佳代さん。さらにこの「伝染歌」の主題歌「僕の花」をうたう松本伊代さん。この作品は、歌うと死んでしまうという呪いの歌をテーマにしたもので、トークの内容もやはり恐怖体験系。AKB48のみなさんもいろいろおもしろエピソードをかたってくれました。AKB48は、元祖アイドルの松本伊代さんとのからみで成長できたでしょうね。
AKB48のスカート、ひらり動画 |
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東京スカパラダイスオーケストラ、いままでは、甲本ヒロト、田島貴男、ハナレグミ、チバユウスケ、奥田民生、Charaといったアーティストとコラボレーションしてきて話題をよびましたが、こんどはなんと、高田純次(たかだじゅんじ)さんと合体してしまいます。「TAXi4」の日本語吹き替えテーマソングでつかわれる曲での合体となる。東京スカパラダイスオーケストラは、今回は高田純次さんという芸能界一いい加減な男といわれるお方をむかえいれるため、合体という言葉をつかっている。いったいどんな曲になるのでしょうか。
ちなみに高田純次という漢字を間違う人がおおいようですね。高田順次、高田純二とか。 あと、「TAXi4」は8月25日公開で、オリエンタルラジオの中田敦彦(なかたあつひこ)さん、藤森慎吾(ふじもりしんご)さんが吹き替えをします。 |
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阿久悠(あくゆう)さんが尿管がんのため2007年8月1日に死去したときは、悲しみにつつまれました。その直後なのですが、阿久悠さんの作品の売れ行きがすごいことになっています。8000円で売られていたCDに、かなりの注文が殺到していたようです。さらにすごいことには、約250曲を納めた14枚組で3万9,690円という「移りゆく時代(とき) 唇に詩(うた)〜阿久悠大全集〜」というCDが完売してしまいました。これだけの高額CDがです。そして、阿久悠さんの曲はカラオケでもかなり歌われていて、カラオケJOYSOUNDの阿久悠さんの作品ベスト20ではそうそうたる曲がランクインされていました。意外な曲も結構ありますね。阿久悠さんの作品の一覧を載せておきます。本当に偉大な功績を残したってことがわかります。
作詞した楽曲 出典:「阿久悠」「ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典」http://ja.wikipedia.org 2007年8月3日 (金) 14:12 219.96.164.215 [編集] 歌謡曲 あさみちゆき「青春のたまり場」 梓みちよ「二日酔い」「トマトジュースで追いかえすのかい」(大塚博堂と同曲) あべ静江「コーヒーショップで」「みずいろの手紙」 新井満「ワインカラーのときめき」 石川さゆり「津軽海峡冬景色」「能登半島」「暖流」 石野真子「狼なんか怖くない」「わたしの首領」(「失恋記念日」、日本レコード大賞新人賞)「日曜日はストレンジャー」「プリティー・プリティー」「ワンダー・ブギ」 五木ひろし「契り」「追憶」 五木ひろし&木の実ナナ「居酒屋」 伊藤咲子「ひまわり娘」「乙女のワルツ」「木枯しの二人」 井上順「昨日・今日・明日」 井上忠夫「水中花」(木の実ナナ、渚ようこもカヴァー) 岩崎宏美「二重唱(デュエット)」「ロマンス」「センチメンタル」「ファンタジー」「想い出の樹の下で」「思秋期」「二十才前」「シンデレラ・ハネムーン」 大竹しのぶ「みかん」 大塚博堂「センチメンタルな私小説」「春は横顔」「トマトジュースで追いかえすのかい」「自由に生きてほしい」(大塚たけし時代) 大橋純子「たそがれマイ・ラブ」「燃えつきて」 大橋純子&もんたよしのり「夏女ソニア」 尾崎紀世彦「また逢う日まで」「さよならをもう一度」 柏原芳恵「No.1」「毎日がバレンタイン」「第二章・くちづけ」「めらんこりい白書」「A・r・i・e・s」「冬の孔雀」 河島英五「時代おくれ」「ろまんちすと」 北原ミレイ「ざんげの値打ちもない」「棄てるものがあるうちはいい」 杏真理子「さだめのように川は流れる」 香田晋「酒場の金魚」 郷ひろみ「素敵にシンデレラ・コンプレックス」 郷ひろみ&樹木希林「林檎殺人事件」 小西博之+清水由貴子「銀座の雨の物語」 小林旭「熱き心に」「夢ん中」 西城秀樹「君よ抱かれて熱くなれ」「ジャガー」「若き獅子たち」「ラストシーン」「ブーメランストリート」「セクシーロックンローラー」「ボタンを外せ」「ブーツをぬいで朝食を」「炎」「ブルースカイブルー」 堺正章「街の灯り」 桜田淳子「わたしの青い鳥」「花物語」「三色すみれ」「黄色いリボン」「はじめての出来事」「十七の夏」「気まぐれヴィーナス」「サンタモニカの風」「夏にご用心」 沢田研二「時の過ぎゆくままに」「立ちどまるなふりむくな」「さよならをいう気もない」「勝手にしやがれ」「憎みきれないろくでなし」「あなたに今夜はワインをふりかけ」「サムライ」「ダーリング」「ヤマトより愛をこめて」「LOVE(抱きしめたい)」「カサブランカ・ダンディ」「OH!ギャル」「酒場でDABADA」「麗人」 しばたはつみ「夜はドラマチック」 ズー・ニー・ヴー「白いサンゴ礁」 すがはらやすのり「D・51(でごいち)」 杉田かおる「鳥の詩」「みかん」(鳥の詩のB面であり大竹しのぶのカバー) ザ・スパイダース「モンキー・ダンス」「リトル・ロビー」「ロビー・ロビー」 ザ・タイガース「十年ロマンス」「色つきの女でいてくれよ」 田原俊彦「騎士道」 チェリッシュ「若草の髪かざり」「月は東に」「男と女のメルヘン」「行ったり来たり」 Char「気絶するほど悩ましい」「闘牛士」「逆光線」 伝書鳩「目覚めた時には晴れていた」 Toshi&Naoko「夏ざかり、ほの字組」 長渕剛「青春は手品師」(ドラマ「王貞治物語」のテーマ曲) 中村雅俊「日付変更線」 渚ようこ「ふるえて眠る子守唄」 夏木マリ「絹の靴下」「お手やわらかに」 新沼謙治「おもいで岬」「嫁に来ないか」 「ヘッドライト」 西田敏行「いい夢見ろよ」「もしもピアノが弾けたなら」 西田敏行&桃井かおり「ルネッサンス」 早見優「アンサーソングは哀愁」 日吉ミミ「世迷い言」 平松愛理「美し都 〜がんばろや We Love KOBE〜」 ピンクレディー「ペッパー警部」「S.O.S」「カルメン'77」「渚のシンドバッド」「ウォンテッド(指名手配)」「UFO」「サウスポー」「モンスター」「透明人間」「カメレオンアーミー」「ジパング」「波乗りパイレーツ」「マンデー・モナリザ・クラブ」「OH!」 フィンガー5「個人授業」「恋のダイヤル6700(シックスセブンオーオー)」「学園天国」「恋のアメリカン・フットボール」「バンプ天国」 フォー・クローバース「冬物語」 フォーリーブス「踊り子」 藤圭子「京都から博多まで」 ペドロ&カプリシャス「ジョニイへの伝言」「五番街のマリー」 都はるみ「北の宿から」 南高節とかぐや姫「酔いどれかぐや姫」 宮前ユキ「Give Up」 村下孝蔵&中林由香「哀愁物語−哀愁にさようなら−」「美し過ぎるミステイク」 ザ・モップス「朝まで待てない」(阿久悠A面でのデビュー作品) 森進一「冬の旅」「北の蛍」「さらば友よ」 森田健作「さらば涙と言おう」「友達よ泣くんじゃない」 森田公一とトップギャラン「青春時代」「下宿屋」 森山加代子「白い蝶のサンバ」 八代亜紀「雨の慕情」「舟唄」「花束(ブーケ)」 内田あかり「三色幻燈」 小柳ルミ子「来夢来人」 坂本冬美「恋は火の舞剣の舞」 谷村新司「三都物語」 堀内孝雄「青春でそうろう」 水越恵子「“TOO YOUNG”ワンスモア」 山口弘美「夢盗人」「弱点」 山本リンダ「どうにもとまらない」「じんじんさせて」「狂わせたいの」「狙いうち」 和田アキ子「星空の孤独」「笑って許して」「あの鐘を鳴らすのはあなた」「もう一度ふたりで歌いたい」 [編集] 童謡・特撮・アニメ ピンポンパン「ピンポンパン体操」 デビルマン「デビルマンのうた」「今日もどこかでデビルマン」 宇宙戦艦ヤマト「宇宙戦艦ヤマト」「真っ赤なスカーフ」(「宇宙戦艦ヤマト」エンディング)「ヤマトより愛をこめて」(「さらば宇宙戦艦ヤマト」エンディング)「銀河伝説」(「ヤマトよ永遠に」) ミクロイドS「ミクロイドS」「ヤンマだ、アゲハだ、マメゾウだ」 ファイヤーマン 宇宙船サジタリウス「スターダスト ボーイズ」「夢光年」 スーパーロボット マッハバロン「マッハバロン」「眠れマッハバロン」 ウルトラマンタロウ「ウルトラマンタロウ」「ウルトラ六兄弟」 ウルトラマンレオ「ウルトラマンレオ」「戦え! ウルトラマンレオ」「星空のバラード」 はれときどきぶた(テレビアニメ)「BOO〜おなかが空くほど笑ってみたい〜」「あッ豚だ! 〜一日ゆかいにいきるうた〜」 名探偵コナン「 ぼくがいる〜コナンのテーマ〜」「ホシが歩いた道を」 ぱくぱくポケットシリーズ「バースディの唄」「イッチとエッチ」 [編集] スポーツ関係 地平を駆ける獅子を見た(西武ライオンズ球団歌) ダイヤモンドの鷹(福岡ダイエーホークス球団歌) 今ありて(選抜高等学校野球大会大会歌) ああ甲子園、君よ八月に熱くなれ(朝日放送・全国高校野球選手権大会中継テーマソング、熱闘甲子園テーマソング・挿入歌) ふり向くな君は美しい(日本テレビ放送網・全国高等学校サッカー選手権大会中継テーマソング) [編集] 学校関係 大阪学院大学「応援歌 友よ」 兵庫県太子町立太子東中学校校歌「飛翔」 テーマ:懐かしいJ−POPヒット曲 - ジャンル:音楽 |
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18日に新曲「boom boom beat」を発売するPUFFY(パフィー)が、東京・六本木ヒルズアリーナで行われた葉加瀬太郎さんがパーソナリティーを務めるJ−WAVE特番の公開生放送に出演しました。PUFFYと葉加瀬太郎さんは旅をテーマにトークをしました。何度も米国ツアーをしているPUFFYですけど、2人で旅行したことはないそうなんです。でも、2人ともPUFFYで旅行することに興味はあるみたいですね。
そんなPUFFYは「boom boom beat」を発売し、8月5日の「ロック・イン・ジャパン・フェスティバル」をはじめ4本の夏フェスに出演する予定ですが、体力がもつかどうか不安みたいですね。見た目は若いし、気持ちも若く見えますので、大丈夫でしょう。 Puffyの渚にまつわるエトセトラLive動画 |
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